
2026年10月16日 更新
河内長野市O様邸|外壁・屋根塗装工事 Before&After|ALC外壁のひび割れ補修も実施!
皆様、こんにちは ✨ 河内長野市・富田林市の外壁塗装・屋根リフォーム専門店 ロードリバースの外壁塗装ブログ をお読みいただき、 誠にありがとうございます! 私たちは、河内長野市を中心に、 高品質な外壁塗装・屋根リフォーム工事をご提供しています。 ぜひ引き続きブログをお読みいただき、 外壁塗装・屋根リフォームで後悔しないための参考にしていただければ幸いです(^^♪ 外壁・屋根塗装工事 Before&After 施工事例 今回は、河内長野市O様邸で施工させていただいた、外壁・屋根・その他塗装工事をご紹介します。 外壁にはプレマテックス「ウルトラMUKI」、屋根には「ウルトラルーフ」を使用しました。 外壁はPX-732をメインカラー、PX-707をアクセントカラーとして採用。 屋根はエコナスコンで仕上げています。 また、今回のお住まいはALC外壁のため、塗装前にひび割れ補修も行いました。 外壁・屋根の美観を整えるだけでなく、下地の状態にも配慮した塗装工事となりました。 【After|施工後】 施工後は、外壁のメインにPX-732、アクセントにPX-707を使用し、 2色の組み合わせを活かした、メリハリのある外観に仕上がりました。 屋根にはエコナスコンを採用。 外壁との色のバランスにも配慮し、住まい全体の外観を整えています。 また、ALC外壁のひび割れ部分についても、塗装前に必要な補修を行いました。 見た目の美しさだけでなく、建物を保護するための下地処理も大切にしています。 使用塗料 外壁塗装|プレマテックス「ウルトラMUKI」PX-732・PX-707 外壁には、プレマテックス「ウルトラMUKI」を使用しました。 今回の配色は、 メインカラー:PX-732 アクセントカラー:PX-707です。 ウルトラMUKIは、無機成分を取り入れた高耐候型の外壁用塗料です。 紫外線や雨風などの影響を受ける外壁を保護し、 美しい外観を長く維持することを目的とした塗料です。 今回はメインカラーとアクセントカラーを組み合わせることで、 建物の形状を活かしたメリハリのある仕上がりになりました。 外壁下塗り|プレマテックス「フィルメイク」 外壁の下塗りには、プレマテックス「フィルメイク」を使用しました。 下塗りは、既存の外壁と仕上げ塗料をつなぐ大切な工程です。 外壁の状態や使用する塗料に合わせて適切に施工することで、 塗膜の密着性や仕上がりを支える役割があります。 今回のO様邸では、ALC外壁のひび割れ補修を行ったうえで、 下地の状態を確認しながら下塗りを施工しました。 塗装工事では、仕上げ塗料だけでなく、下塗り材の選定や下地処理も重要なポイントです。 屋根塗装|プレマテックス「ウルトラルーフ」エコナスコン 屋根には、プレマテックス「ウルトラルーフ」を使用しました。 今回採用したカラーは、エコナスコンです。 ウルトラルーフは、屋根を紫外線や雨風などから保護するための屋根用塗料です。 屋根は日差しや雨風の影響を直接受けやすく、 外壁と同じように定期的な点検やメンテナンスが大切な部分です。 また、屋根塗装では塗料選びだけでなく、 屋根材の状態に合わせた下地処理や適切な塗装工程も重要になります。 【Before|施工前】 ■施工前の状態|ALC外壁のひび割れ補修・外壁屋根塗装工事 施工前には、外壁や屋根の状態を確認しました。 今回のお住まいはALC外壁が使用されており、ひび割れが見られたため補修を行っています。 ALC外壁は、軽量で断熱性などに優れた特徴を持つ外壁材です。 一方で、外壁表面の防水性を維持するためには、 適切な塗装や目地部分などのメンテナンスが重要になります。 ひび割れをそのままにしておくと、状態によっては雨水が浸入する原因になることもあります。 そのため、塗装前に外壁の状態を確認し、必要な補修を行うことが大切です。 外壁塗装|下地処理から仕上げまで ① 下地処理・ALC外壁のひび割れ補修 まずは外壁の状態を確認し、塗装前の下地処理を行います。 今回のO様邸では、ALC外壁のひび割れ補修も実施しました。 外壁にひび割れがある場合、そのまま塗装するだけでは、 ひび割れの状態によっては再発したり、塗膜に不具合が生じたりする可能性があります。 そのため、ひび割れの状態に応じた適切な補修が重要です。 塗装工事では、表面をきれいに仕上げるだけでなく、 塗装前の下地づくりが、その後の仕上がりや耐久性にも関わります。 ② 下塗り|プレマテックス「フィルメイク」 下地処理後は、プレマテックス「フィルメイク」で下塗りを行います。 下塗りは、既存の外壁と上塗り塗料を密着させるための重要な工程です。 外壁の状態に合わせて適切に施工し、 次の塗装工程へ進むための下地を整えていきます。 また、塗料の性能を十分に発揮させるためには、 メーカーが定める塗布量や塗り重ね可能時間などを守ることも大切です。 ③ 中塗り・上塗り|プレマテックス「ウルトラMUKI」 仕上げには、プレマテックス「ウルトラMUKI」を使用しました。 メインカラーにPX-732、アクセントカラーにPX-707を採用しています。 中塗り・上塗りでは、塗りムラや塗り残しがないよう注意しながら、 それぞれの色の境目も丁寧に仕上げていきます。 また、塗装時の気温や湿度、塗り重ねの乾燥時間なども、 仕上がりや塗膜の性能に関わる重要なポイントです。 使用する塗料の仕様に合わせて施工することが大切です。 ④ 外壁塗装 完成! 外壁塗装が完成しました。 PX-732をベースにPX-707をアクセントとして取り入れることで、 建物のデザインを活かした、メリハリのある外観に仕上がりました。 また、ALC外壁のひび割れ補修を行ってから塗装することで、 下地の状態にも配慮した仕上がりとなっています。 ■担当者コメント 今回のO様邸では、外壁・屋根・その他塗装工事を施工させていただきました。 特に今回のポイントは、ALC外壁のひび割れ補修です。 ALC外壁は、ひび割れや目地部分などの状態によって、必要なメンテナンスが異なります。 塗装工事で大切なのは、単に新しい塗料を塗ることではありません。 現在の外壁や屋根の状態を確認し、 必要な補修や下地処理を行ったうえで塗装することが重要です。 今回は外壁にプレマテックス「ウルトラMUKI」、 屋根には「ウルトラルーフ」を使用しました。 外壁のPX-732とPX-707、屋根のエコナスコンを組み合わせ、 建物全体の色のバランスにも配慮した仕上がりとなっています。 O様、この度は大切なお住まいの塗装工事をお任せいただき、誠にありがとうございました。 施工後|外壁と屋根をまとめて美しくメンテナンス 外壁・屋根・その他塗装工事を行い、住まい全体の外観を整えました。 外壁にはウルトラMUKIのPX-732とPX-707を使用し、 屋根にはウルトラルーフのエコナスコンを採用しています。 塗装工事は、色を変えて外観をきれいにするだけでなく、 紫外線や雨風から大切な住まいを守るためのメンテナンスでもあります。 また、ALC外壁の場合は、ひび割れや目地部分などの状態を確認することも重要です。 「ALC外壁にひび割れがある」 「外壁の色あせが気になってきた」 「屋根も一緒に塗装した方がいい?」 「ウルトラMUKIなどの無機塗料について知りたい」 このようなお悩みもお気軽にご相談ください。 まとめ|外壁・屋根塗装をご検討中の方へ 今回の河内長野市O様邸では、ALC外壁のひび割れ補修を含む外壁・屋根塗装工事を行いました。 外壁にはプレマテックス「ウルトラMUKI」、屋根には「ウルトラルーフ」を使用しています。 塗装工事では、使用する塗料の性能だけでなく、 下地処理や補修内容、塗装工程なども重要なポイントです。 外壁や屋根の劣化状態は、お住まいによって異なります。 そのため、まずは現在の状態を確認し、必要な工事を検討することが大切です。 【無料診断・見積もりはこちら】 河内長野市・富田林市・大阪狭山市で屋根の塗替えをご検討の方は、 創業39年・地域密着の専門店にお任せください! 👇 \ 無料診断・見積もりを依頼する / 無料お見積依頼・お問い合わせ ☎ お電話:0120-555-343 🏠 河内長野市野作町720-1 ショールームでのご相談も可能です。 LINEでもご気軽にご相談ください。 弊社ロードリバースでは、詳細な現地調査を行い、見積り項目もできる限り細分化し、 お客様にわかりやすく写真などを使いお伝えしています。 わからないこと、不安に思うこと、質問など、お気軽にお問合せ、ご相談ください。 外壁塗装は建物の美観や耐久性を左右する重要な工事です。 適切な塗料を選ぶことで、仕上がりの品質が大きく変わります。 ロードリバースでは、詳細な現地調査を行い、お客様にわかりやすくご説明いたします。 塗料の種類についての理解を深めるお手伝いができれば幸いです。 ☆ロードリバースでは河内長野市に外壁塗装・屋根塗装・屋根リフォームに関して気軽に相談ができる 「ショールーム」を完備しております♪ 🏠 ショールーム所在地:大阪府河内長野市野作町720-1 ロードリバース河内長野店 ショールームはこちらをクリック! ☆施工事例もぜひご覧ください♪ 施工事例集はこちらをクリック! ☆無料でご相談・診断~見積作成させていただきます♪ 📩 Webフォームはこちら 無料お見積依頼・お問い合わせはこちらをクリック!外壁塗装事例屋根塗装事例Before&After













